制作イメージ(架空の会社「青葉設備工業」)
なぜ、採用キャッチ&ロゴが必要なのか
- 求人票の見出しが「職種名+急募」では、他社と区別がつきません
- 言葉が決まっていないと、ページ・動画・パンフレットで言うことがバラバラになります
- 社内でも「うちの良さは何か」が言葉になっていない会社がほとんどです
含まれる内容
- 採用キャッチコピー 3案御社へのヒアリングをもとに、方向性の違う3案をご提案します
- 採用ロゴ(マーク+ロゴタイプ)会社ロゴとは別に、採用専用のマークを作ります。既存ロゴを活かす形も可能です
- カラーと書体の指定全制作物で使う色・文字の基準を決めます
- 求人票の見出し案決まったキャッチを、求人媒体の見出しに落とし込んだ文案をお渡しします
制作の進め方
- ヒアリング(60分)で、社長・社員の言葉を集める
- 強みを「求職者にとっての意味」に言い換える
- キャッチ3案とロゴ案をご提案
- 1案に決定し、全制作物へ展開
使う場面
求人票の見出し採用ページの最上部名刺の裏面会社説明会の最初の1枚
プランごとの違い
| ライト(88万円) | スタンダード(128万円) | |
|---|---|---|
| 採用キャッチコピー | 3案から決定 | 3案から決定 |
| 採用ロゴ | ○ | ○ |
| 求人票の見出し案 | ○ | ○ |
よくあるご質問
会社のロゴはすでにあります。作り直しが必要ですか?
いいえ。既存のロゴはそのまま使い、採用用のキャッチコピーとあしらいだけを追加することもできます。
キャッチコピーが3案とも合わなかったら?
方向性を伺ったうえで、修正2回の範囲で再提案します。最初のヒアリングで「言いたいこと・言いたくないこと」を確認するため、大きく外れることは多くありません。